みどりに囲まれて癒される環境で、救急患者さんを積極的に受け入れる地域に密着した病院です。北区は、都内では高齢者率が高い地域なので、急性期医療とともに退院支援を念頭においた看護を展開しています。看護師、介護福祉士、看護補助者が共働し、医師をはじめとする多くの職種の人たちと連携することで、患者さん中心の医療の要となるのが看護部です。一人ひとりがそれぞれの役割で、責任と誇りをもって明るい笑顔で働くプロフェッショナルな仲間たちがここにはいます。
看護部長挨拶
こころが華やぐ花、こころを癒やす森のような医療を。

看護部理念
地域医療を担うチームの一員として、一人ひとりの人間性を尊重し、
思いやりと温かい心で責任のある看護を提供する。
看護部の
基本方針
- 患者の生命の尊厳と権利を尊重し、信頼関係を大切にした看護を提供します
- 個別性をとらえた看護を提供するとともに、実施する看護に責任を持ちます
- 患者の自立に向けて補助的な役割を担います
- 専門職として自己研鑽に取り組み、科学的・創造的な看護を実践します
- 病院の理念に基づき、チーム医療の充実とともに、病院経営に参画します